ビットバンク(bitbank)でのリップル(XRP)の買い方(購入方法)

リップルの購入は、取引量トップのビットバンクがおすすめ、キャンペーン中で手数料も無料!

リップルに関しては、ビットバンクがふつうにおすすめです。

人気の通貨なので、他の取引所でも扱いはありますが、

手数料をとられる取引所は避けたほうが無難です。

もちろんキャンペーン中は、何度取引をしても手数料は無料です。

自分自身だと、気分的に楽に取引ができるところがいいところ。

手数料を気にしないで済みますし、得だからです。

ただ銘柄は6種類で、海外に比べたら少なめ。

利益発生後、日本円をビットバンクからおろそうと思ったら、出金手数料はかかってくるので注意。(540円)

そして、出金は1000円以上でないとできません。

反面、使い勝手は国内でもいいほうです。

アプリの操作性がよくて、チャートも高機能なのでスマホから充分に取引ができるからです。

ビットバンクの強みはリップルに関しては取引量が世界でも一番なところです。

口座の開設はとくに初めてだと戸惑うと思いますが、このページ▼で

わかりやすく解説しています。

bitbank(ビットバンク)の口座開設方法|登録から本人確認・ハガキ受け取り

※キャンペーンは2018年6月末まで

取引手数料無料キャンペーンが再延長され、9月末までとなりました。

・運営元 ビットバンク株式会社
・設立年 2014年
・代表者  廣末紀之
・資本金  11億3100円
・取り扱い  のある通貨

 BTC ETH XRP

LTC MONA BCH

リップルの基本情報(特徴など)

リップルは有名な仮想通貨(アルトコイン)。

実際、国内では三菱UFJ銀行がリップルの技術を採用することを決定

送金を、安全かつスピーディーにできる技術は期待大です。

国際送金のコストを圧倒的に下げることが可能ですね。

時価総額のほうは、ランキングで3位です

リップルの内容について詳しくはこちら▼

リップルとは?使い道や将来性、今後の価格についてわかりやすく解説します

リップルの買い方(スマホから)

リップルの購入は日本円が対応しています。

まだ日本円の入金をしてなくて、方法がわからない人はこちら▼

ビットバンク(bitbank)の入金方法とビットコインの買い方について

今回はサイトで取引をしています、アプリもだいたいが同じデザインです。

サイト(またはアプリ)にログイン後の画面▼

ビットバンクのサイト

リップルの取引なので、BTC/JPYの部分をタップして変更します。

XRP/JPYの枠をタップ

(※リップルの購入に使えるのは日本円のみ)

1リップル(XRP)の価格がいくらなのか、出来高、変動率などが確認できます。

赤枠の注文をタップします。

まずは指値か成行のどちらかを決めてください。

(赤枠のところがタブになってます)

青いところは取引板。

リアルタイムでみんながどんな注文をしているのか見れます。(その時の価格に近いものだけ表示される)

注文方法は指値でやってみます。

指値と成行のことをもっと知りたい人は▼

ビットバンク(bitbank)の入金方法とビットコインの買い方について

指値なので、欲しいリップルの数といくらで欲しいのか入力します。(数量+価格の入力)

番号の1で買いを選択していることを確認。

2番では、価格を入力。

3番で、欲しいリップルの数を入力します。

ここまで入力すると、4番で日本円がいくら必要になるか表示されました。

最後に注文をタップします。

すると、注文内容の確認画面が出ます。誤りがなければ実行をタップします。

実行をタップしたら、一画面前に戻ります。

注文が通れば、取引成立(約定)です。

注文が通るというのは、上の例だと88円の価格でリップルを売ってる人が現れるということ。

今回は、すんなりと注文が通り、1分ほどで約定しました。

トップ画面に戻り、右上をタップしてメニューの資産から以下を確認。

リップルが注文した数だけ追加されているのがわかります。

まとめ

アプリの画面とサイトの画面はだいたい同じです(同じ作り)。

今回の取引にかかった手数料はゼロ。

キャンペーンは2018年6月末までなので注意が必要。

延長される可能性はあります。

追記:取引手数料無料キャンペーンが再延長され、9月末までとなりました

  • ビットバンクは取引の手数料が安いため、仮想通貨の売買で使うには最適。
  • ビットバンクはリップルの取引量がナンバーワン。
  • リップルは実用的で先進的な技術を構築しているため、将来性に期待ができる。
  • リップルの購入は、日本円で。
  • 注文方法は、指値と成行のどちらか。
  • 指値は、価格と数量を入力。成行は、数量のみを入力。
  • 売り手・買い手が互いに提示した価格・数量が合えば取引成立。
  • 使いやすいアプリが出ていて、スマホからいつでも取引が可能。

 

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