Zaif(ザイフ)のアプリの使い方、特徴をわかりやすく解説します。

いろんな使い方があるザイフ。マイナス手数料でビットコイン取引がお得。

マイナス手数料とは、手数料がもらえるということです。

Zaifでは、マイナス手数料のことをボーナスともいいます。

じっさいに、1万円分のビットコインを買ったら、0.9円分のボーナスがありました。

取引額が大きくなると、ボーナスも大きくなるのでお得ですね。

(※ただし、1回の取引で200円まで)

トークンも買えたり、信用取引・コイン積み立てもできたりと色々なメニューがある(多機能)のが特徴的です。

国内の取引所の中でも取引量・ユーザー数は上位に入ります。

今回はザイフのアプリの操作方法をメインに解説します。

Zaif(ザイフ)の公式サイトはこちら

Zaif(ザイフ)のアプリでできること(使い方)

Zaif

Zaif

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アプリのホーム画面です▼

下のほうにメニューが並びます。

画像を使いながら、アプリの操作方法と各メニューについて説明します。

メニューは左から順に、

  1. トップ(画面)
  2. 受取り
  3. Zaif(取引所のサイトへいく)
  4. 取引所(トークンの売買が可能)
  5. 履歴(注文履歴)
  6. MENU(設定など)

トップ画面では、ビットコインとXCPを誰かに送ることができます。

紙飛行機みたいなマークをタップ▼

MEMO

XCPとは、トークンを買うのに使える通貨のようなもの。XCPは、ザイフの取引所(Zaif Exchange)で買えます。

つぎに、電卓みたいに数字がありまして、送る数を入力できます。

赤い枠のなかには、送り先のアドレスを入力、QRコードのマークをタップすれば、カメラで読み込みもできます。

送信先と送金する数がきまったら、送信のところをタップしましょう。

今度は、メニュー(画面の一番下に並ぶやつ)の左から二番目、受取りについて。

ここは、自分のアドレスがのっていて、仮想通貨の受け取りに使います。

ここにビットコインなどが送られるとザイフのウォレットに反映がされます。

メニューの左から三番目、Zaifをタップすると、ザイフ取引所へいけます▼

ザイフでは現物(仮想通貨)の取引が可能。

ほかに信用取引などもできます。

取引の具体的なやり方を知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。

zaif(ザイフ)でビットコインを買うやり方(購入方法)

では、メニューの話に戻って、取引所というところについてです▼

ここでは、トークンの売買ができます。

欲しいトークンを選んだら、注文する(欲しい)量を決めて、XCPの価格を入力します。

トークンは、仮想通貨とは区別されます。

仮想通貨を買うのに使ったり、プラットフォーム上のゲームに参加するのに使えたりします。

くわしく知りたい方はこちら▼

ザイフトークンとは?(ZAIF)特徴や価格、将来性、リスクについてわかりやすく解説します

つぎに、メニューの一番右にあるMENUについて。

(その横の履歴は注文履歴などが見れるところです)

赤い矢印の先にあるmenuをタップしたら下の画面に移ります。

わからないことがあったら、サポートへメールで問い合わせができます。

設定はじっさいに使うかもしれません。

設定をタップすると下の画面です。

ここでは、パスコードの設定、指紋認証などができます。

これでアプリの説明をおわります。

まとめ

マイナス手数料はお得感ありますね。

トークンを欲しい人にもザイフは重宝します。

また、国内の主な取引所の取扱い銘柄を比べると、ザイフではネムの取引ができるので、ネムに興味のある方にもおすすめできます。

Zaif(ザイフ)の公式サイトはこちら

  • ザイフのアプリは、メニューがそんなにないので操作に迷うことが少ない
  • ザイフの取引所(Zaif Exchange)と連携がされている
  • メニューの取引所で、トークンの売買ができる
  • ほかにも、送金や受け取りができる

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